水飲みダイエット+白湯ダイエットのお手軽ダイエットの効果を検証

ダイエット
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この記事は、梅雨が明けようかという時期に書いています。

梅雨が開けると、いよいよ暑い夏がやってきますね。

薄着になる季節なので、女性の人で肥満気味の人は、体型や二の腕とかが気になる季節じゃないでしょうか。

そういう僕も長年肥満体型を維持(?)しているわけですが、男でも夏はお腹がどうしても目立ってしまって肥満体型がうらめしくなってしまいます。

まぁ肥満体型を嘆くよりも、やっぱり真面目にダイエットをした方がいいんじゃなかろうかと最近思うようになってきました。

 

肥満は『生活習慣病の元』と言われるように、太っていいことないですから。

 

我が家では去年、スマホと連携できるオムロンの体重計(正確には体組成計)を買いました。

せっかくなので、今どきの体組成計を使いながらダイエットを挑戦してみようかなと思います。

挑戦するダイエットは水飲みダイエット+白湯ダイエット

いざダイエットやろうと決心しても、ダイエットってものすごい数があるのでどれにしようか迷ってしまいますね。

本当に色々あって選ぶのが難しいです。

でも、手始めのゆるいダイエットなので、『手間がかからず』また、『お金もかからない』ダイエットがいいなとネットで調べてみたら、『水飲みダイエット』なんてのを見つけました。

水、、、、金かからない^^

これだけの理由ですが、水飲みだけだと面白くないので、水つながりで『白湯(さゆ)』ダイエットとの合わせ技で、ダイエットすることに。

どんな結果になるかわかりませんが、少なくともちょっとは痩せたい。

目標は、一ヶ月で3kg、最低2kg。

ビール好きな僕にはちょっと厳しい目標かもしれませんが、ビールを控える気はさらさらないです^^

いつものようにビールを普通に飲んでこそ、このダイエットが効果あるのかないのかが、わかるわけで。

ちなみに、僕は水飲んでも太る体質。

ダイエット前の体重と体脂肪率を計測

まずは、ダイエット前の体重と体脂肪率を計測します。

さっそくオムロンの体重計で測ってみると、次のような結果。

体重77.5kgってたいしたことないと思われるかもしれませんが、僕は身長が低いのでりっぱな『肥満体型』です^^

だから、体脂肪率も28%と高いんですけどね。

 

体重計で測った結果をスマホに転送すると、スマホの画面で管理できて便利です。

いつでも自分の体重の推移とか確認できるから、今どきの体重計はやっぱり進化してます。

グラフなどにもできるようですが、欲をいうとExcelなどの表計算ソフトでも見られれる形式のデータが保存できないでしょうか。(もしかしてあるのかもしれないけど)

水飲みダイエットで気をつけないといけないポイント

水飲みダイエットについてネットや本などを調べると、気をつけないといけないポイントがいくつかあるようなので、書き出してみます。

水飲みダイエットの注意点

  • 毎日2リットルの水を飲む。(できればカルシウムが豊富なミネラルウォーターがベスト)
  • 水は一気に大量に飲むのではなく、少量に分けて何度も飲む。(大量に飲むと、カルシウムが体に吸収される前に、尿として排泄されるため)
  • 上記理由により、カフェインが含まれる利尿作用が高いコーヒや、お茶は飲まない。

以上が注意点ですが、まだまだ気をつけないことがありそうなので、随時追加していきます。

では、水飲みダイエット+白湯ダイエットを開始!

 

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